大阪アフィリエイトFesta2009

リンクシェア主催の【大阪アフィリエイトFesta2009】に参加してきました!

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リンクシェアで発行しているアフィリエイトの広告主の企業ブース、及びパネルディスカッションのイベントでした。

特に面白かったのが、コグレマサトといしたにまさきのスペシャル対談。コグレマサトは[N]ネタフル、いしたにまさきは[mi]みたいもん!というブログをそれぞれ持つ、有名なブロガー…らしい(笑)

プレゼンを聞いて分かったことは、結果を出すために「努力している」ということ。

特にコグレマサトに関しては、1日に数十件もエントリーしているそう。実際に見てみたらエントリー数がハンパなかった!


こりゃあ追いつけないなぁ。


ジェームズ・ボンド公式DVDコレクション創刊

007/慰めの報酬を観た帰りに本屋で発見!↓

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やっと出たかって感じです。これまで他社からXファイルや24-TWENTY FOUR-のパートワークが出版されていましたが、あれと似たようなものです。マガジンにはキャラクターや武器、車に関する情報が満載!

ちなみにコレクションの刊行順は、映画公開の順番とは違うようです。

映画「フツーの仕事がしたい」

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映画を観て、これほど心を揺さぶられたのは初めてだと思う。
「フツーの仕事がしたい」がそれだ。

労働時間が月に552時間、労働以外の時間は一日たった5.7時間。そんな過酷な労働条件で働いていたトラック運転手のドキュメンタリー映画。

「労働以外の時間=5.7時間」 睡眠・食事・入浴にこれだけの時間しか与えられない。異常としかいえない数字。しかし本人は「周りもそうだから」と働き続ける。

こんな状態を続けられるわけがない。限界を感じた運転手の皆倉さんは労働組合に加入。しかしここから本当の闘いが始まる。

会社からの組合脱退の強要。会社の社長の友人らしきチンピラは、皆倉さんのお母さんの葬式の場にまで乗り込んできて、組合を脱退させようと強要する。皆倉さんは屈しなかったが、やがて過労から倒れ、生死を彷徨うことになる。

この映画は、現代社会を投影したもののように感じた。増える非正規雇用、派遣社員の切捨て、ワーキングプア、どれも利益優先しか考えない愚かな企業が生み出したものだ。この映画ではその被害者の様子と、そこからの再生がドキュメンタリータッチで描かれている。

これは絶対観た方がいい!!


■フツーの仕事がしたい 公式サイト
■この人に聞きたい(土屋トカチ監督インタビュー)

痛車

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初めて見た!!こういう車が走ってるんですね!車体にキャラクターの絵が描かれた車、

<痛車(いたしゃ)>というらしい。

しかしこういうのって、どこの業者に頼めばいいんだ…!?
(写真は千葉県での痛車展示会「痛コレ」に登場した「痛トラック」)


■参考サイト
痛車.net

『テトリス』がPTSDを和らげる-英国の研究結果

『テトリス』がPTSD(心的外傷後ストレス障害)の影響を減らすのに役立つとする研究結果が報告されました。


BBCはオックスフォード大学の実験結果として報じるところによると、実験は40名のボランティアに対し精神的外傷(トラウマ)となるようなイメージを見せた後、『テトリス』をプレイする20名と何もしない20名に分けるという形で行われたとのこと。


トラウマの記憶が甦るフラッシュバックについて調べたところ、『テトリス』をプレイした20名はフラッシュバックが少なかったとのことです。


Emily Holmes博士はフラッシュバックの影響を弱める方法を見つけるためにこの実験を行いました。『テトリス』が脳のリソースを使用することでフラッシュバックが弱められるというのがHolmes博士の仮説。この結果は一般的なコンピューターゲームの効用を示すものではなく、PTSDの人に『テトリス』をプレイするよう勧めるものではないとしながらも、「脳がどのようにはたらきフラッシュバックの記憶を生み出すか理解することは非常に重要である」とコメントしています。


何かに熱中することで心痛を忘れたという経験は誰にでもあると思いますが、心の薬としての効果が科学的に立証されるのであれば、苦しむ方々への何よりの朗報となるのではないでしょうか。


byインサイド

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